はじめまして。
掌氣ヒーリング主宰の【普慈汰】こと、藤田です。

このページでは、私の活動のきっかけや経歴をお伝えしていきます。
なぜこの活動をしているのか?
自分自身の体調と向き合う中で、医療だけではカバーしきれない部分があると感じたことが、この活動のきっかけです。
これまで手術や治療を重ねる中で、できる限りの選択をしてきましたが、それでもなお「どうにもならない部分」が残る感覚がありました。
その中で、「今の自分にできることは何か」を考え続ける中で出会ったのがヒーリングという手段です。
医療とは別の角度から、自分の状態に向き合い、整えていく方法として、現在も学びと実践を重ねています。
この経験を通して感じたのは、
「分かっているのに変わらない状態」や「抜けられない感覚」に対して、別のアプローチが必要なことがある、ということでした。
そうした状態に悩む方にとって、ひとつの選択肢として届けられたらと思い、この活動を行っています。
どんな悩みの人に寄り添いたいのか?
・分かっているのに、なぜか変わらない
・人に気を使いすぎて、疲れてしまう
・同じ状態を繰り返してしまう
・自分では切り替えられない感覚がある
こうした「抜けられない状態」にある方に寄り添いたいと考えています。
無理に頑張って変えようとしても、うまくいかないときがあります。
それは意志の問題ではなく、感覚や内側の状態が影響していることもあるからです。
まずはその状態を整えることで、自然と戻りやすくなる。
そういったサポートを行っています。
見えない事に対しての想い
私個人としては、目に見えないスピリチュアルな領域については肯定的に捉えています。
ただ、それを皆さんに同じようにおすすめすることはしていません。
というのも、見えない世界だからこそ、受け取り方や感じ方には個人差があり、中にはそれらしく振る舞ってしまうケースもあると感じるからです。
そうした在り方に違和感を覚えることもあり、だからこそ私は、必要以上にそれらしい雰囲気を作ったり、不安を煽るような表現はしないように心がけています。
また、信じるものや価値観は人それぞれです。
見えないものだからこそ、過剰に特別なものとして扱うのではなく、あくまで一つの考え方として、自然な形で向き合っていきたいと思っています。
経験や学び
スピリチュアルな分野については、
一つの考え方として、少し物語のような感覚で受け取っていただければと思っています。
2025年9月には、信頼している指導者のもとで、
自身の状態を整えるための施術(いわゆる「霊封じ」)を受けました。
人に触れる活動を行う以上、
自分自身の状態が不安定であれば、相手に影響してしまう可能性もあると考えているためです。
また、関わる中で受ける影響をできるだけクリアに保つ意図もあります。
その後、コスモヒーリングの伝授を受け、
現在も日々、自身の調整としてヒーリングを継続しています。
現時点では、自分自身や身近な方、ご紹介のある方を中心に対応しています。
また別の経験として、
約14年前(2012年前後)には師のもとで気功を学び、中伝まで修了しました。
同時期に、身体感覚を高める目的で合気道の道場にも通っていました。
さらに、レイキヒーリングについてもレベル2まで学んでいます。
当時はヒーリングを提供するという発想はありませんでしたが、
これらの経験が一つにつながったと感じたのは、2025年10月のことです。
天然石をどう位置づけているのか?
天然石は、状態を「変えるもの」というよりも、
整った状態を「維持しやすくするサポート」として考えています。
ヒーリングによって整えた感覚を、日常の中でも保ちやすくするための一つの手段です。
必ずしも必要なものではありませんが、
状態に合わせて取り入れることで、戻りやすさや安定感を感じる方もいます。
あくまで無理なく、ご自身の感覚に合う形で取り入れていただければと思います。
普慈汰(藤田秀幸)
| 住まい |
| 大阪府豊中市 在住 |
| 生年月日 |
| 1969年9月 |
| ヒーリングルーツ |
|
コスモヒーリングが主体 |